一般財団法人 野萩青少年育成財団
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太陽とともに生きる~日焼けをし過ぎないように

2026-05-17 著者:小山一夫

原文保存・医学的校閲前/画像は元サイトから読み込みます。

 

日光浴をするとどうしても日焼けしますが、今日のような強い日差しの時はできるだけ短時間にしています。

たとえば今日の午後は、胸側2分、背中側3分で終わりにしました。

 

日光浴の時間は、季節にもよりますが、その日の天候で決めています。

理由は、ビタミンDの生成力が低下するので、過剰に日焼けしたくないからです。

 

国立環境研究所の地球環境研究センターが出しているデータでは、1日に必要なビタミンDを生成する時間は、半そで半ズボンで7月8分、8月6分、9月7分だそうです。私は上半身裸なので、その半分強くらいを目安にしています。

全身で光と熱を受け止めるわけですが、何事も「適度」が肝要です。

 

それにしても、猫はよく眠りますね。

添い寝をする時は、私にとってアニマルセラピータイムです。


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